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Maximum quantity allowed is 999
CAS RN: 34123-59-6 | 製品コード: I0843
Isoproturon
| 包装単位 | 価格 | 埼玉県(川口)倉庫 | 兵庫県(尼崎)倉庫 | その他の倉庫 |
出荷情報
|
|---|---|---|---|---|---|
| 1G |
¥5,300
|
12 | 17 | 30 | |
| 5G |
¥12,500
|
4 | 15 | 6 | |
| 25G |
¥42,300
|
5 | 2 | お問い合わせ |
・埼玉県倉庫、兵庫県倉庫の在庫は即日、その他の倉庫の在庫は2~3営業日程度で埼玉県倉庫より出荷となります。
埼玉県倉庫、兵庫県倉庫からの配送対象エリア
は各々異なります。表示されている納期は現時点のものであり、変更となる可能性もありますので予めご了承ください。納期に関するご質問は営業部までお問い合わせください。 [本社営業部]Tel: 03-3668-0489 [大阪営業部]Tel: 06-6228-1155
・表示している価格は本体価格で、消費税等は含まれていません。表示している本体価格は最新のものとなり、価格は予告なく変更する場合があります。
・最大包装単位の20倍以上の量をご入用の場合は、「大量製造見積依頼」ボタンをクリックし専用フォームでお問い合わせください。一部の製品についてはご希望に添えない場合もありますので、予めご了承ください。
・弊社では常に保管条件を最適化するための見直しを行っています。最新の製品保管条件はホームページ上に記載されたものとなりますので、ご了承ください。
| 製品コード | I0843 |
純度(試験方法)
|
>98.0%(HPLC)(N) |
| 分子式・分子量 | C__1__2H__1__8N__2O = 206.29 |
| 物理的状態(20℃) | 固体 |
保管温度
|
室温 (15°C以下の冷暗所を推奨) |
容器
|
1G-インナービン (ガラスビン,プラスチックチューブ) (画像を見る) |
| CAS RN | 34123-59-6 |
| PubChem Substance ID | 253659555 |
| Merck Index(14) | 5218 |
| MDL番号 | MFCD00078684 |
| 外観 | 白色~ほとんど白色粉末~結晶 |
| 純度(HPLC) | 98.0 area%以上 |
| 純度(Nより) | 98.0 %以上 |
| 融点 | 156.0~160.0 °C |
| NMR | 構造を支持 |
| 融点 | 158 °C |
| 極大吸収波長 | 240 nm (H__2O) |
| 絵表示 |
|
| 注意喚起語 | 警告 |
| 危険有害性情報 | H302 : 飲み込むと有害。 H373 : 長期にわたる,又は反復ばく露により臓器の障害のおそれ H351 : 発がんのおそれの疑い。 H410 : 長期継続的影響によって水生生物に非常に強い毒性。 |
| 注意書き | P501 : 残余内容物・容器等は産業廃棄物として適正に廃棄すること。 P273 : 環境への放出を避けること。 P260 : 粉じんを吸入しないこと。 P270 : この製品を使用するときに,飲食又は喫煙をしないこと。 P202 : 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 P201 : 使用前に取扱説明書を入手すること。 P264 : 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P280 : 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 P391 : 漏出物を回収すること。 P308 + P313 : ばく露又はばく露の懸念が ある場合:医師の診断/手当てを受けること。 P301 + P312 + P330 : 飲み込んだ場合:気分が悪いときは医師に連絡すること。口をすすぐこと。 P405 : 施錠して保管すること。 |
| RTECS# | YT0170000 |
| UN番号 | UN3077 |
| クラス | 9 |
| 包装等級 | III |
文献
- Microbial degradation of isoproturon and related phenylurea herbicides in and below agricultural fields
- Spatial variability in the degradation rate of isoproturon in soil
- Sorption behavior of acetochlor, atrazine, carbendazim, diazinon, imidacloprid and isoproturon on Hungarian agricultural soil
- In-field spatial variability in the degradation of the phenyl-urea herbicide isoproturon is the result of interactions between degradative Sphingomonas spp. and soil pH
SDS
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規格表
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試験成績書・各種証明書
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